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仮想訓練中華新聞 第6版

一部のプレイヤー以外には何の興味も呼び起こさないであろう
仮想訓練計画のあんなことやこんなことを勝手に新聞形式でお届けします。

ワン大尉、有志による団体活動を奨励。
最近少なくなっている仮想訓練計画での有志連合による団体活動だが、ワン・フーシン大尉がこれを奨励、部隊活動を活発にしていく方針であることが明らかになった。
ワン大尉は1年紛争時には自主団体の活動に懐疑的であり、機甲部隊内の風紀の乱れへの悪影響を指摘して活動制限を課していたが、その後、自主団体所属者の戦跡が急激に上がっていくにつれて容認の方向に傾いたという経緯があるが、今回の方針はこれをそのまま受け継いでいるものと思われる。
具体的な方策については明らかになっていないが、部隊に対する積極的な優遇策や部隊間対抗戦などを行っていくものと見られている。

トレーニングルーム復活。
以前トレーニングルーム消滅が消滅したとお伝えしたが、先週からトレーニングルームが復活していることが分かった。本誌記者が確認した。
今回復活したトレーニングルームは以前までのものに比べ最大人数が8人(実際には7人)から10人に拡張されているようであるとのことで、以前発覚した各種バグが改善されているかどうかは今のところ不明。
また、復活は一時的なものであり現在は管制塔から見えないことも多いようで、今後のバグフィックスなどについても期待されている。

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